電話が鳴らないだけで、ここまで仕事が変わる。

ユアペティア藤沢店様が実感した、UNIPET導入後の変化
トリミング中に電話が鳴る。手を止めて予約を確認し、紙の予約表をめくりながら空き時間を探す。そんな日常を当たり前だと思っていませんか?
今回お話を伺ったのは、ユアペティア藤沢店様。現在では予約管理を完全にUNIPETへ移行し、紙の予約台帳も使わない運営を実現されています。
導入の決め手は「現場目線で進化し続けること」
売上分析などの機能も魅力でしたが、一番大きかったのは、現場の声を聞いてアップデートを続けてくれることでした。
実際に使い始めてからも、新機能が次々と追加されることが安心感につながっているそうです。
一番変わったのは「電話対応」
以前は予約受付開始日になると電話が鳴りっぱなしでした。今では電話が鳴ると『営業電話かな?』と思うくらいです。
以前は1日に何十件も鳴っていた電話も、現在では新規のお客様や一部のお問い合わせが中心。既存のお客様の多くはLINE予約へ移行されました。
シャンプー中に電話が鳴ると手を止めなければならず、ワンちゃんにも負担がかかっていました。それが本当に少なくなりました。

紙の予約帳をなくしたことで、管理がシンプルに
導入から約3か月で、紙の予約帳を完全になくしたユアペティア藤沢店様。現在は予約もカルテもすべてUNIPETで管理しています。
最初は紙と並行していましたが、書き漏れが出るくらいなら一本化した方が楽だと思い、思い切って切り替えました。もう紙には戻れないですね。
スタッフも、お客様も便利になった
ネット予約が定着したことで、お客様自身が予約日時をスマートフォンで確認できるようになりました。
『予約日を忘れてしまった』というお問い合わせは減りましたし、お客様自身で予約変更やキャンセルもできるので、本当に助かっています。
スタッフ側も、自宅から翌日の予約状況を確認したり、急なキャンセルにもすぐ対応できるようになりました。
保管する紙がなくなったことも大きなメリット
紙の同意書やカルテは保管場所も必要ですし、一定期間後に処分するのも大変でした。
UNIPETを導入したことで印刷や保管の手間が大幅に減り、店舗運営そのものがシンプルになったと感じているそうです。

ユアペティア藤沢店様 コメント
一番変わったのは電話対応ですね。以前は電話が鳴りっぱなしでしたが、今ではほとんどLINE予約になりました。紙の予約帳もなくなり、予約・カルテ・スタッフの情報共有まで全部一つで管理できています。最初は慣れも必要でしたが、今ではUNIPETがない運営は考えられません。
まとめ
- 電話対応の大幅な削減
- 紙の予約帳・カルテを完全廃止
- LINE予約への移行
- スタッフ間の情報共有の効率化
- 印刷・保管業務の削減
「紙の管理から卒業したい。」「電話対応を減らして施術に集中したい。」そんな店舗様にとって、UNIPETは日々の業務を支える心強いパートナーとなっています。
UNIPETは基本機能0円から始められる、トリミングサロン専用の予約・顧客管理システムです。